繁華街を歩いていると『ヘルス』と書かれた看板を掲げる店が目につくが、
ご当地のデリヘルとは女のコが隣につくだけではない。
キャバレーは本番というのが暗黙の了解なのだ。
今日は呼び込みが「サービスのいいコをつけるか
ら遊んでいきなよ」と、しきりに誘うのでl万円(飲みはプラス3000円)払って2階に上がる。
巨乳が目につくキャミ風ファッションの30代半ばの人妻が入ってきた。
難波デリヘル つまらや
大阪ミナミで人気の人妻専門のデリバリーヘルスです。
さっそくディープキスからオッパイをまさぐり、パンティの中に手を入れて指マンで滴らす。
「挿れよっかな」「ウン、いいよ」とパンティを下ろそうとするので片ヒザにひっかけてもらった。
騎乗位でヌルリと挿れると若いコの柔らかな肉聾が肉棒に絡みついてくる。
腰の動きが見事だが、聞くと地元でフィギュアの選手経験があったそうだ。
氷上よりも床の上の方が合っていたらしい。

そのまま下から突き上げると、やがてデリヘル嬢の口から喘ぎ声が漏れてきた。
ラストは背面に変えてもらうと、思い切り開脚させて、乳房を揉みしだきながら発射した。
安く遊びたいならキャバレーである。

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